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アタラフルイ商店のショッピングサイトがオープンしました。
取り扱い第一弾は、墨色展で陶芸と書がコラボレートした一字書皿。ふたりのクリエータが書いた様々な書を、かわいい豆皿サイズで展開しました。すべて一点ものなので、お気に入りを見つけたらお早めにお求めください。

ショッピングサイトへLinkIcon

日本茶をおいしく入れることは、
当たり前のようでいて、じつは
日常茶飯事ではなくなっている
ように思えます。
ていねいに入れたお茶を飲めば、
きっと誰もが豊かな気もちに
なるもの。日本茶を、もっと
手軽にたのしみませんか。

日本茶で、おはよう。LinkIcon

素材のおいしさは、
土鍋がおしえてくれる!

土鍋といえば冬が定番。でも使い方しだいで、夏のパーティーにもぴったりのメニューがあるんです。
それをかなえてくれるのは、砂漠の知恵から生まれたタジン鍋。一年をとおして使いたい、日本人がつくったタジン鍋を紹介します。

夏、タジン鍋。LinkIcon

文字を書く、ということを考えました。ペンや筆で書く、それは手で書くということ。
メールやブログなどの「打つ」文字にはない、「書く」文字の魅力に惹かれて「我流毛筆の会」を訪ねました。

特集:書くことは生きることLinkIcon

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〈だし〉のきいたお味噌汁をいただくと、おもわずため息がこぼれます。
それは日本人でよかったぁ〜と思うひととき。
母から娘へ、世代をこえて受け継がれている〈だし〉の味は、わが家の味となってしあわせをつないでいきます。

特集:しあわせおだしLinkIcon

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リンクページをつくりました。
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アタラフルイ商店のショッピングサイトがオープンしました。
12/19
墨色展は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。
12/3
墨色展に出品する豆皿の制作レポートを追加しました。
11/27
新しい特集は日本茶です。
墨色展のお知らせを追加しました。

季刊ちゃぶだい創刊号

【特集】江戸の海から東京湾へ
・江戸前と江戸の食文化
・開発と環境回復のくり返しの中に
・東京湾のアナゴ漁を追う!
・アマモで蘇れ!未来に残す東京湾
【環境を考えるひと】
加藤登紀子さん インタビュー
「ひらがなで環境を考えたい」
【小特集】江戸職人の粋と意気
LinkIcon江戸桶「桶栄」

詳しく見るLinkIcon

季刊ちゃぶだい第2号

【特集】いま新鮮!江戸野菜
LinkIcon亀戸大根、五十年。
LinkIcon華のお江戸 野菜自慢
・江戸の衣食住を楽しむ町 小金井
【特集】纏う、繕う、きもの。
・古布創作家 永松朝子さん
・江戸に学ぶ着物のリサイクル
・きもので和稽古しましょ
【環境を考えるひと】
加藤登紀子さん×坂本龍一さん
京都議定書記念シンポジウム対談

詳しく見るLinkIcon

アタラフルイ商店

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丁寧に手づくりされたもの
自然素材でできているもの
長く使い続けられるもの
環境への思いやりと
人へのやさしさがあるもの
伝えていきたい日本の文化を
支えてくれるもの
アタラフルイ暮らしのものを
ご紹介します。

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