タジン鍋

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夏のタジン鍋パーティー

季刊ちゃぶだい創刊号で紹介した、飯田さんのタジン鍋。暑い国で生まれたタジン鍋は、夏のパーティーにも大活躍。夏野菜のおいしい季節、本格的なモロッコ料理を楽しみませんか。

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飯田さんの工房

「生活のすぐそばにある陶芸」をテーマに、機能的であたたかみのある作品をつくっている飯田浩丈さん。タジン鍋がつくられる現場をたずねて、神奈川県茅ヶ崎にある工房を取材してきました。

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しあわせおだし

ふうわり、しあわせ香る一番だし

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昆布とかつお節の一番だし。ひきたての出汁から立ちのぼる香りは、しみじみと日本人を魅了します。

もったいないという美徳、二番だし

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一番だしをとり終えたあとの素材に残る二番目のうま味を引き出す二番だしは、食材を大切に使う日本人の美徳です。

豊かなコクと深い味わい、煮干だし

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朝の始まりをつげるお味噌汁には、煮干しのだしがよく合います。

知っておきたい〈だし〉の素材

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かつおぶし、こんぶ、にぼし、しいたけ、日本の出汁の代表的な素材をまとめました。

美味しいおすすめ

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上質な素材が手に入る老舗を紹介!

季刊ちゃぶだい創刊号

【特集】江戸の海から東京湾へ
・江戸前と江戸の食文化
・開発と環境回復のくり返しの中に
・東京湾のアナゴ漁を追う!
・アマモで蘇れ!未来に残す東京湾
【環境を考えるひと】
加藤登紀子さん インタビュー
「ひらがなで環境を考えたい」
【小特集】江戸職人の粋と意気
LinkIcon江戸桶「桶栄」

詳しく見るLinkIcon

季刊ちゃぶだい第2号

【特集】いま新鮮!江戸野菜
LinkIcon亀戸大根、五十年。
LinkIcon華のお江戸 野菜自慢
・江戸の衣食住を楽しむ町 小金井
【特集】纏う、繕う、きもの。
・古布創作家 永松朝子さん
・江戸に学ぶ着物のリサイクル
・きもので和稽古しましょ
【環境を考えるひと】
加藤登紀子さん×坂本龍一さん
京都議定書記念シンポジウム対談

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アタラフルイ商店

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丁寧に手づくりされたもの
自然素材でできているもの
長く使い続けられるもの
環境への思いやりと
人へのやさしさがあるもの
伝えていきたい日本の文化を
支えてくれるもの
アタラフルイ暮らしのものを
ご紹介します。

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